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 -終了しました- 第12回一般社団法人日本中医学会学術総会

参加申込書の必要事項①~⑩をメールでお知らせの上、参加費など(昼食代・懇親会費は希望者のみ)をお振込みください。
入金の確認後、折り返し受付完了のご連絡をいたします。
日本中医学会主催の各研究会受付でも参加申込・お支払いが可能です。

参加申込書はこちら

プログラムはこちら(変更の可能性がございます)

※参加申込期限 5月17日(火) 
※振込期限 5月18日(水)

日時/2016年5月29日(日)10:00~17:00

会場/千里ライフサイエンスセンター 5F
「サイエンスホール」(アクセス)←クリックすると千里ライフサイエンスセンターのホームページにジャンプします

—特別講演—

針灸師 松岡佳余子先生(神戸市 アジアンハンドセラピー協会 理事)
「手相が語る心とからだの秘密」

気功師 新屋隆昌先生(和歌山市 想念気功院)
「親子三代の気功による治療」

薬剤師 岡崎裕美枝先生(尾道市 松本病院)
「草花食材から漢方医学」

—会長講演—

木本裕由紀先生(大阪市 木本クリニック 院長)
    「動画で見る中医学の治療」

—症例発表— (五十音順)

一般の方や初心者にもわかりやすく、全症例について木本会長が解説を行います。

・井下田利道先生「急性腰痛症(1例)、向精神薬の離脱症状(1例)の中医学的治療」
・板阪和雅先生「胆管がん術後の逆行性胆管炎の1例」
・木村暖先生「鍼灸治療により著効のあった3症例 」
・東儀洋先生 「夜間の下肢痛発作に対する柴胡桂枝湯の効果~休作有時と陰陽不順接の視点から~」
・平岡尚子先生 「虚労による肺炎の症例」
・三橋牧先生 「中医学的漢方治療にて劇的改善をみた難治3症例-症例1 咽頭胸部違和感  症例2 右下顎~咽頭痛・違和感 症例3 空腹時脱力症状」
・森脇和彦先生 「便秘性イレウスを漢方薬で治療した症例」
・山本篤志先生 「難治性紅斑の症例に対する中医学的アプローチにおける思考過程」
・涌井慎哉先生「漢方医学と科学的手法とは融合できるのか (その1)」
・中島智子先生「漢方医学と科学的手法とは融合できるのか (その2)」

※前日の5月28日(土)は、新石原ビル(大阪市)にて研究会
 「入門講座 症例で学ぶ中医学」を開催しており、会の終了後、
 懇親会(事前予約制)を予定しております。
 宿泊予定の方は、宿の手配を早めに済まされることをお勧め致します。
お問い合わせは
一般社団法人 日本中医学会
事務局〒540-0032 大阪府大阪市中央区天満橋京町3-5 福助ビル601
電話 06-6920-8770 FAX 06-6920-8771 (事務連絡責任者 小椋範子)
メール h-1023kimoto-hiro@world.ocn.ne.jp

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