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 第13回一般社団法人日本中医学会学術総会

第13回一般社団法人日本中医学会学術総会の開催が決定いたしました。

日時/2016年10月23日(日)10:00~16:30

会場/千里ライフサイエンスセンター 5F
   「サイエンスホール」
   (アクセス)
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参加申込書の必要事項①~⑩をメールでお知らせの上、
参加費など(昼食代・懇親会費は希望者のみ)をお振込みください。
入金の確認後、折り返し受付完了のご連絡をいたします。
日本中医学会主催の各研究会受付でも参加申込・お支払いが可能です。

◆参加申込書はこちら

◆プログラムはこちら(変更の可能性がございます)

※参加申込期限 10月11日(火) 
※参加費振込期限 10月12日(水)

—会長講演—

木本裕由紀先生(大阪市 木本クリニック 院長)
    「認知症の考え方と治療について」

—症例発表— 

・「腰痛症における鍼灸での処置と考察」
  松岡憲章先生(神戸市 松岡鍼灸院)
・「日常施術における腰痛の運動器としての考え方」
  武田眞二先生(大阪市 武田鍼灸整骨院)
・「針を使用して症状が速やかに改善した症例」
  宮村正廣先生(小平市 宮村クリニック) 
・「各種圧痛、麻痺、痺れ等の治し方と応用 
  ー 頭針で小臀筋や環銚の圧痛が即座に消失」
  円山信二先生(竹原市 円山医院)
・「イレウスと漢方治療 (針治療の併用で改善率アップ)」」
  平岡尚子先生 (福山市 いそだ病院)
・「生活習慣による高度肥満がもたらした生命に危険な疾患」
  塩谷英一先生 (豊中市 豊中若葉会病院)
・「当帰芍薬散を含む処方が有効であった眩暈の2症例」
  板阪和雅先生(尾道市 板阪内科小児科医院)
・「原因不明の両下腿しびれに対する中医学的治療の試行錯誤」
  山本篤志先生(東広島市 西条ときわクリニック)
・「ワークショップ -症例検討会ー」
・「中国語原書で学ぶ 名医による分かりやすい中医弁証
       ~『劉渡舟験案精選』から精神疾患2症例~」
  谷野俊輔先生(岡山市 谷野内科循環器科クリニック)

※前日の10月22日(土)、研究会「傷寒論・類経総復習」
 (於:大阪駅近く ハービス会議室)終了後、懇親会を行います。
 予約制のため、参加ご希望の方は10月11日(火)までにお申込ください。
 会場は参加申込書を参照ください。
お問い合わせは
一般社団法人 日本中医学会
事務局〒540-0032 大阪府大阪市中央区天満橋京町3-5 福助ビル601
電話 06-6920-8770 FAX 06-6920-8771 (事務連絡責任者 小椋範子)
メール h-1023kimoto-hiro@world.ocn.ne.jp

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